お客様のウッドデッキにのっかったイスを見て思わずうなった。(イスじゃなく椅子でないと追いつかない)
海外の、広葉樹(オーク)で作られたような椅子の存在感に打たれてしまった。これがしっかりウッドデッキに根付いているように見えた。
”ちょっと只者ではないような椅子”
昨日今日つくられたようなものではない。時が経つほどその存在感が増す。
昔、”大きなのっぽの古時計、おじいさんの時計♪”とかいう歌があったが、それを思い出させる。
この屋外調度品が一発で、場の、いや屋外のエクステリアの雰囲気を変えてしまう。こりゃ凄い!!
記憶から安易に消えない。
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