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前回、ご紹介した鎌倉市のウッドデッキ(木製デッキ)の修理・メンテナンスの第1期工事

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経過年数はお聞きしてなかったのですが、ソフトウッドで、そこそこ耐久性のあると言われていた、ウェスタンレッドシダー(米杉)での施工で、ところどころ、ウッドデッキ、フェンス、の柱や桟、床材、ウェスタンレッドシダーではないが、大引、束も生物劣化しているので、そこの強化・・・・床材の交換、桟の交換、大引きの交換、DOT散布で対応。

補修部は、高耐久処理国産材のLBウッドで工事

DOTの撒布で、浸潤させて、ソフトウッドに耐久性を付加

健全部と、劣化部に場合分けして、木材劣化診断士の増川社員が施工しながら、他の社員にも指示。

修理やメンテナンスはみな相当研究しているので、ハンマーの打診という一次診断で峻別していく。

 

高耐久処理国産木材のLBウッドで作り直す部分も。

 

高耐久処理国産木材のLBウッドで作り直す部分も。

劣化部と既存の健全部の峻別は非常に重要で、劣化度は場所、材質、部位によって違うことを考えてやる必要があります。

床材のすべてではなく、劣化箇所を交換、そこまで行ってない場合は、DOT撒布で腐朽菌の殺菌

高耐久処理国産木材のLBウッドで作り直す部分も。

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