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ウッドデッキ(2階バルコニー)の修理の方法・・・横浜市青葉区や旭区、緑区、川崎市麻生区、多摩区、町田市などでも経験

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建築で、家の構造の梁を持ち出して、ウッドバルコニーの梁と兼用するデザインは多くみられる。

柱もたたないのですっきりした外観にはなるけれど、無処理の梁(米松が多い)が外の梁、内部の構造用梁を一本で支えるので、構造的耐力はもつだろうけど、外部使用とすると、雨水などで無処理のものだと、梁が腐朽しそのまま内部に仮道管を通して、腐朽菌が侵入する。(経験上10~15cm)

そこの腐朽菌をDOTで滅菌し、ウッドバルコニーと接続を切る。

 

 

ウッドデッキやウッドバルコニーの修理にはDOTが最適

腐朽部分を欠きとり、DOTで滅菌。

ウッドデッキやウッドバルコニーの修理にはDOTが最適。発泡ウレタンを注入

防水して、雨水がもう二度と侵入しないように、施工。

 

ウッドデッキやウッドバルコニーの修理にはDOTが最適。発泡ウレタンを注入

まず、家側とベランダ構造と縁を切り、家側の防腐措置を取ったうえで、2階バルコニーを構築する。

ウッドデッキやウッドバルコニー、ウッドフェンス、ログハウスなど、そふとうっどや年数の経過したハードウッドの腐朽の進行を止めるのに、ACQ注入+DOT+シリコンゴムで作られた、LBウッドで使用のDOTが重要だ。

ウッドデッキの修理やバルコニーの修理の基本を、こうした既存のウッドバルコニーなどの施工で学べる。

 

根太掛けをまわし、LBウッドでバルコニーを作る

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