道路側(向こう側の高いフェンス)は、若干の目隠しで板の隙間を狭くしている。(空きが25㍉前後)。
パーゴラがあると、日よけを付ける(ターフ・オーニングなど)時、便利だし、空間が上に延びる
ようで、余裕のある空間になる。
下から、階段を上る。右側は手すりを付けると、階段の有効幅がせまくなることもあり、また住宅が壁となるので要らないだろうと、付けず。
ここでは、幅90㍉の板のフェンス、45㍉の板のフェンスの2種類を使っている。
横浜市金沢区・ウッドバルコニー・パーゴラ・LBウッド
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