ガーデニングブームのころ、トステム(LIXIL)で発売していた、蛇腹式開口のサンルーム、”エクシオール”があり、10年くらいたつと、下のウッドデッキが
腐っていることが多かった。サンルームを持ち上げ、ウッドデッキを直す作業を6件ほどこなして、
直し方もわかってきた、サンル-ム下に入り込んだウッドデッキの、仮道管伝わっての腐朽伝播の距離もわかってきた。
その技術を、使ってお客様のエクシオールを真剣に治してきた。
何年か経って、お気持ちののったはがきをいただいたことは、ウッドデッキをやっていくモチベーションに
なる。
仕事で褒めて頂くのは本当にうれしいものだ。・・・ウッドデッキの修理。川崎市麻生区

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