緑も少しは残る田園都市、開発の歴史もあり古くから発展してたJR沿線の縦糸と私鉄東急の走る横糸が彩なす文化が面白い。
だいぶ遠い日になったけれど、東急の開いた分譲地は大方、外構もオープンであることが多い。
そういう場所だから、フェンスも低め。
フェンスのデザインも、少しオシャレに・・・、大量生産・定番は忌避される方がおおいようだ。
ウッドデッキを抜き、樹木を。フェンスのみ着彩。しかも、隙間は方向で分けられている。
庭からの扉も、アルミなら軽いのに、兆番3つで荷重を保つ、少し重量感あり木製扉。
高低差を付け、何風?とこだわらない。”デザイン風!”が正解か?このさっぱり感が余計に材質感を視覚的に堪能できて美しい。
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