日よけや雨除けの為に、パーゴラで立体形を作って、それを利用して日よけでオーニング、雨除けでポリカ平板を作りました。
オーニングで雨除けにはなりにくいし、ポリカ平板で屋根を作っても日よけにはなりにくい。お互いに、補完し合う素材です。
ウッドデッキに、フェンスもそうですが、立体的につくると、平面的な広がりだけでなく上への立体感も
相俟って、空間が広がったような気になるのです。
例えば、建築の時に地面に地縄を張ってみると、その線だけみると意外と小さい家だ?と思えますが
いざ建築が始まって部屋が出来てくると、空間の認識が、立体も加わるので、全く変わるのに似た経験だと思います。。
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