
今は、人工木に張り替えられているが、23年前はセランガンバツのボードウォークだった

水を吸い上げる場所の幕板は、だいぶ柔らかだった

ピロディン検査機で、打ち込み深さを確認。(入れば入るほど腐朽が進行してる)

ボードウォークの床に腰かけられる天然木が懐かしい。
この部分は、クームドフェースの国産材だったが、今は人工木。
夏、冬などこうして座れるなんてことはない。国産材の断熱性をもっと利用すればいいのにと思っている。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
デッキ一筋30年、代表太田が一所懸命執筆中!


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