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擁壁のウッドデッキは積み上げていく技術が重要です・・・横浜市戸塚区の傾斜地(擁壁のウッドデッキ)施工一部始終

傾斜地・斜面地ウッドデッキ

擁壁の先まで土地をお持ちの方は、使えない土地をガーデンとして生かしたい、

と思うのは自然なこと。

これだけ高低差があるんだから、下に下りるのもできないし、下りても傾斜がきつくて・・・使い道があるの?

そう思うでしょう。自然なことです。

これが

ホンダ N-WGNのお値段でできるのです

自動車とウッドデッキ、使い方は違うんですけど

 

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基礎は、地耐力の出る層まで単管を打ち込み、ボイド基礎。とにかく深く深く

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その上に、LBウッドで構造を組み立てていきます。

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脚立を立てられるように(これはメンテナンスの時、脚立が立たたないと余計な費用付きになるので)構造を組み立てるのです

 

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擁壁との接合部は、特に慎重に。足元を固めると同時に擁壁に密着させてウッドデッキの安定を図ります

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すべての建築金物は、錆びないように25年ぐらい前から、建築金物を溶融亜鉛メッキ(どぶ漬けメッキ)しています。

屋外の構造物は緊結させる金具が錆びるようでは、材料が耐久性があっても無意味になります

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地面が遠いし道路も遠い。写真ではすぐそばに見える黒いのは、屋根です。

白い小さいのは屋根に乗る室外機

白くちょっと大きいのは車

広い、LBウッドのベランダができました。

3mほど土地ひろがりました

 

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遠景も、近景もこうした安心できる構造の上に成り立ってると思うと楽しめます

風が吹き上げるので、水分が滞留しにくく耐久性もかなり伸びます。

弊社で行ってるメンテナンスは10~15年でやられたらいいのでは。

更に、耐久性に安心が上積みされます。

 

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