
上は大和市の理容店さんの入口のウッドデッキ、地元で3代と、長くやってられるので、おなじみさんも多く、足の悪いご高齢のかたにも配慮されてる。スロープを設けて一休みしながら入店いただいたり、散髪後踊り場で小さなテーブルがあって、そこでゆっくりもできるようにとの設計でした。
軽井沢のウッドデッキは、非日常の風景を味わうことが多いので、景色重視のデザインにしています。
特に、寒冷地には凍結深度という概念が必要で、基礎への配慮が大事です。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
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