
杉並区のハイデッキ(2階木製バルコニー・木製ベランダ)と世田谷区の屋根のついたコンサバトリーのようなウッドデッキ。
両方とも、高耐久の国産材のソフトウッド(特許取得)で作るから構造も建築物のように柔軟に対応できます。
熱帯産のハードウッドや人工木などでは、規格型なら作れるけれど、設計・デザイン的に不自由でフリーなデザインが出来にくいのです。
近年、構造を比較的耐久性の良いとされる無処理の国産材を構造に使い上をイペ・ウリンでやるという、ハイブリッドなウッドデッキを時々見かけますが、ヒノキを使おうと構造の耐久性は低いので、全体の耐久性が低くなります。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
デッキ一筋30年、代表太田が一所懸命執筆中!


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