
横浜市青葉区は、ウッドデッキの普及率が高い様に思えます。また、神奈川県に接する世田谷区なども都内では、普及率は高いようです。
1990年代以前のウッドデッキは、住宅の設計時に一緒に作られたものが多かったように思います。
主として米松(ダグラスファー)、セランガンバツでした。
2000年前後から少しづつ、ウッドデッキの建て替えも増えてきたのです。
青葉区のウッドデッキの方は、LBウッドは、木製フェンスもデザインが自由で、過去の耐久処理方法より、更に耐久性があることをご説明して、納得いただき作らせて頂きました。
世田谷区のウッドデッキは、パーゴラ付きのウッドデッキ。
パーゴラは夏の日差し除けのために付けられるお客様が少しづつ増えてきた印象があります。
住宅における庇が短くなってきてること、東日本大震災後の計画停電等からの危機感があると思っています。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
デッキ一筋30年、代表太田が一所懸命執筆中!


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