
町田のウッドデッキは、母屋と離れを渡り廊下のように繋げたパーゴラ付きのデッキです。もともと、普通の材でできてたものをLBウッドで建て替えです。渡り廊下は重宝されたのでしょう。同じようなプランニングに基づいて仕上げています。
手すり付きのフェンスの手すりは、口径38ミリの丸棒をLBウッド仕様にしています。
川口市の車庫上デッキは、この当時45角の角材をフェンスの桟にしています。
車庫の上のデッキは、敷地が二倍に使えるので人気があります。天気のいい時の物干し場としてや布団干しから始まってペットの遊び場、ご家族の憩いの場、趣味の作業などで使いやすい場所ですが、その動線に無理が無いようにすることが基本です。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
デッキ一筋30年、代表太田が一所懸命執筆中!


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