

テーブル式帯鋸の木材の割り方実習。
木材を輪切りの様に割る、横切りは手ノコでも出来るが、繊維方向に長く割るのは結構難しい。
近年では、センサーもついて、割っていく機械も大きい製材工場では多いけれど、このテーブル式帯鋸は、木材をしっかりみないと、うまく挽けない。そこで、現場で作る社員職人に注意力という施工上大事なことを気付かせてくれる。

90角の材木に、インサイディングかけて、注入釜に入れる前に、何度も材料の質をチェック。

これは、機械式カンナ。4面プレナーの作業を体験させている。

私の故郷、三遠南信の知り合いの製材所の社長の、自作物を見に伺った時のもの。
今では、バリバリの営業工事の棟梁、M君の若き姿。お客様の信頼も厚いようです。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
デッキ一筋30年、代表太田が一所懸命執筆中!


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