
躯体を作ります。まだ、ぐらつくので仮止めの長材で取りあえずの補強。

フェンス柱を立て床材を貼っていきます。ここで筋交いが入って揺れを止めます

笠木を廻し、先に寸法を取って表裏が互い違いになるように作った、ラティスの桟を斜線の流れがぴったり合うようにはめ込んでいきます。

多角形のウッドデッキ(ハイデッキ)の揺れを更に火打ちにて止めます

一度、材料は塗装していますが、現場で施工するうち色が取れます。
そして最後に仕上げで再度塗りで完成。
エルビーシステム ウッドデッキのお役立ちコラム
デッキ一筋30年、代表太田が一所懸命執筆中!


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