1階ウッドデッキ 咳してもひとり・・・・川崎市高津区の工事で、縁側を。 おひとりでお住まいの客様雨戸をあけて、サッシをあけると50cmの地面に落ちてしまう。通路も確保しつつ、余裕のある外への境界つくり。で、時々座って一息。そんなこんなで、意を決して長い濡れ縁をちょっと、つかの間の休息に最適!と喜んでいただいた 2026.01.25 川崎市高津区1階ウッドデッキ