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2025-12

ウッドデッキ修理・メンテナンス

横浜市港北区の傾斜地で林のそば・・25年来のお付き合い、移転されてからのここのベランダデッキでは15年ほど

ウッドデッキでのお付き合いで25年。信頼されている・・と思ったら、やる気とプレッシャーが2つながらわが心にあるというのが、偽らざる気持ち。メンテナンスの試行を繰り返して、最初は理論に共鳴していたが、実際17~8年経過の試行後を確認してたら、...
1階ウッドデッキ

完成写真のアーカイブ集(2005年・2月)・・横浜市青葉区の車庫上ウッドデッキ(ガレージデッキ)と愛川町の横のフェンス

横浜市青葉区の2台分の木製車庫上ウッドデッキでは、太い桁を工場で耐久加工しています。愛川町での木製フェンスは、植栽が目立ちやすい様に背景に横桟(幅で3種あります)使っています。木製は冷たさがないのがいいです。
1階ウッドデッキ

横浜市青葉区の会社のウッドデッキの上で、本当に作ってみたい美しいウッドデッキを再考

色彩でウッドデッキもイメージが変わる。原色を塗ってみて、うるさくないか?考えても見るのですが。木目の現れないオイル・ペンキ(ウレタン系)小物のベンチや、窓枠に色彩を施して、アクセントの付け方を研究。フェンスは、浸透系塗料で木目を出やすい。半...
ガレージデッキ

白いウッドデッキと青い空・・澄み渡る夏空にあくまで純白の車庫上デッキを川崎市川崎区にて工事

白く下塗りをしたウッドフェンスウッドデッキの半分を覆うパーゴラが空に拡がる.黒い陰影の強い影。M君だ。この下塗りの上に、重ね塗りをしてより白になっていく床は、木の素地をいかした、高耐久処理の国産材、LBウッドそのままの色。フェンスと床の色が...
1階ウッドデッキ

千草を想いながら、駆け抜けた秋の庭、町田のウッドデッキ

曇り空で、少し冷えてきた天候。庭が却ってくっきり浮かぶ。薄い碧色、濃い翠色の中に葉の色の赤、花の色が一転紅を点じている。このウッドデッキも、時を重ねて本当の木の色になっていく。そこまで待てる?それとも、違う色に染まっていく?
1階ウッドデッキ

完成写真のアーカイブ集(2005年・1月)・・藤沢市のアールのベランダデッキと横浜市青葉区アールの隅切りのウッドデッキ

藤沢市の木製ベランダの隅をアールで廻して、柔らかさを出しました。横浜市青葉区のウッドデッキも一部広くなっていくウッドデッキをアールにして、ウッドの柔らかさと手作り感がいい雰囲気。
ボードウォーク

LBウッドでウッドデッキから構造絡めたボードウォーク工事も・・基本的施工基準は常にかわらず。横浜市旭区にて工事社員が

木製階段や歩行用ウッドデッキ(ボードウォーク)の下には、不織布の防草シートを敷く。足元の基礎は支持地盤まで到達させたボイド基礎。桁も梁も、構造的に少し安全率を取って、ピッチ短く、梁成大きくと変えている。結構な急斜面で、構造づくりには時間をか...
パーゴラ

完成写真のアーカイブ集(2004年・12月)・・川崎市多摩区の庭のアクセント、木製パーゴラと横浜市青葉区の木製ベランダ

川崎市多摩区の木製パーゴラが庭の一角に、背の高い目隠しの木製フェンスの役目を持ちつつ建っています。横浜市青葉区の和風のお宅に、やはり和のイメージの縦桟のフェンスのベランダ施工。塗装も、高耐久のソフトウッドなので、ハードウッドと違って、塗料は...
1階ウッドデッキ

完成写真のアーカイブ集(2004年・11月)・・横浜市港北区の玄関前のパーゴラと鎌倉市の車庫上ウッドデッキ(ガレージデッキ)

横浜市港北区の玄関前の木製パーゴラは小庭園の蔓(ツル)が絡んで自然と足が向いていくとなりそうです。鎌倉市の車庫上ウッドデッキと木製フェンスは一致したデザインで統一感がありました。
理論・実験、その他

東南アジアの熱帯材のウリンへの興味高じて、ボルネオ島のコタキナバルへ

伝統的な村落の(カンポン)用に、ウリンが大事に使われていたようだこの上の4枚は、森林総研さんにいただいた写真。60年で目通り20cmの樹木にしかならないという、極低成長なウリン。日本における植林の感覚(日本のようにヒノキ・スギの植林のような...